![]() |
確かな研究に支えられた、世界トップレベルのフジの技術を駆使したサービスをご紹介 |






サービスのご紹介 フジの技術フジの技術・信頼を支える技術陣モニタリングからソリューション企業へ
PDCAとはプラン、ドゥー、チェック、アクションの略で、管理者の仕事をミクロで見た場合の仕事の進め方のステップです。 世界の潮流“IPM”施工1980年代より安全施工に取り組んでまいりました。
|
独自の調査システムも多数開発IPM実施の第一歩はまず調査。 ![]() モニタリングでも新手法防虫管理状態を各種トラップで常にチェックし、必要に応じアクションをおこすモニタリングシステムを、当社は'80年代始めから工場に適用してきました。 安全な数々の施工技術薬剤の使用を極力避けたIPM的施工法を採用してきました。 ![]() |
薬剤処理はピンポイント攻撃調査結果にもとづき、害虫の生息箇所をピンポイント攻撃。 ![]() 害虫発生早期探知システムも開発食品害虫のメスの出す性フェロモンを利用したフェロモントラップの応用技術を数多く開発しました。 ![]() オーランド議定書にも調印世界中の防除業者・メーカーが守るべき環境憲章であるオーランド議定書の制定に協力し、2002年10月、フロリダ州オーランドで日本の業界を代表して議定書に調印。 ![]() |
当社は研究成果を単に自社の業務に役立てるだけではありません。
積極的に学会で発表を行い、各方面より評価を受けられるよう努めてまいりました。
その結果1985年から2006年までに52以上の研究発表と43以上の論文発表を行う事が出来ました。
日本ペストロジー学会では過去の発表件数の実に13.6%を当社が占めております。
論文の中には学術奨励賞、優秀賞など表彰されたものも多数含まれています。
発表は国内だけにとどまらず、国際的な学会においても行ってきました。
「研究・開発のフジ」は業界内でも高い評価を受けています。
優れた防除技術は研究陣の努力の結晶産業界でいろいろな問題をひきおこす害虫を、私達は「産業害虫」と呼んできました。 この間題解決に取り組み専門に研究しているきわめて数少ない専門会社です。 新しい分野の多くの技術を開発しました。 侵入ルート遮断防虫工法のパイオニア異物として製品に混入する虫を防ぐために建物内部で捕まる虫類を、その侵入ルートで分類し、各々のルートを断つという防虫管理システムを1980年代から提案。 信頼と実績のフジの調査と解決●工場内部の昆虫相調査 所属協会●(社)日本ペストコントロール協会会員 所属学会●日本衛生動物学会 好評の技術関連セミナー研究成果や実体験を元に、より現場に即応した異物対策、防虫対策、各々の時流にふさわしいテーマで、外部講師も招いてのセミナーを年2〜3回開催してまいりました。 |
![]() ![]() ![]() ![]() |
“PestManagement”は世界共通の言葉。
世界中に存在し、サービス・技術・研究を競い合っています。
特に研究分野では世界中で多くの研究者が連日のように研究活動を続けています。
これらの研究の内、建物害虫・食品害虫に関する生態・防除に関する研究成果は、どこの国でも防除に役立つものです。
インターネットが発達し、情報入手はかなり便利になりました。
しかしやはりその「場」でないと得られない情報もまだまだ沢山あります。
当社は長年こういった場に参加し、交流し、見て学んできました。
グローバルスタンダードという名の海外技術もいち早く実際に体験し、仕事に生かしてきました。
まさに“Thinking Globally, working for you”
![]() ■全米害虫管理協会 |
![]() ■全米製パン研究所会員 |
![]() ■(社)日本ペストコントロール協会 |
![]() ■アジア・オセアニア害虫管理協会連盟 |